寒くて冬らしいですね。武田です。

先ほどC言語の補講で、コンピュータでは全てが0と1の2進数に数値化されて記憶されている、という話をしました。

新年のメッセージをC言語を使って数値化してみました。(アスキーコードを知っていればすぐわかります。たぶん)
C言語開発環境がなくてもpaiza.IOというサイトで下記のコードをすぐに実行確認できます。

#include <stdio.h>
int main(void)
{
	int i;
	int mes[] ={65, 32, 72, 97, 112, 112, 121, 32, 78, 101, 119, 32, 89, 101, 97, 114, 33, 10, 69, 110, 106, 111, 121, 32, 80, 114, 111, 103, 114, 97, 109, 109, 105, 110, 103, 33, 33, 33, 0};
	
	for(i=0; mes[i] != 0; i++){
		printf("%c", mes[i]);
	}
	printf("\n");

	return 0;
}

それでは皆さん、良いお年を!

こんばんは、武田です。
HTML5の授業で画像ファイルから顔を認識するということをやってみました。

こちらで試すことができます。(期間限定で2017年12月28日ごろまで使えると思います)

サイト「画像ファイルから顔を認識する」

マイクロソフトが公開しているAPIの中にFace APIというものがあります。
登録すれば30日間無料で使えます。
認識できる項目は、色々とあり

性別
年齢
髪の毛の色
メイクしているか

…などなど

自分の顔画像で試してみると面白いです。

試すときは、画像ファイルの長辺が500ピクセル以下にしてください。
大きすぎる画像はいつまでたっても結果が返ってきません。

ではまた。