こんばんは。武田です。
朝夕は涼しくなってきました。

今日は不思議な計算式を紹介します。
暗号に使えるかもしれません。
秘密の数値を第三者に知られることなく相手に伝えることができます。

C言語の簡単なプログラムです。

#include <stdio.h>
int main(void){
    // Your code here!
    int x;
    
    printf("number? ");
    scanf("%d", &x);
    
    x = x ^ 0x1234;
    printf("[%d]\n", x);
    
    return 0;
}

これだけです。

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台風13号が近づいてきました。
自然を前にするとやはり人間ってちっぽけな存在だと思いますね。

ところで、乱数をご存じでしょうか?
例えばプログラムで1から6のサイコロの目を表現するのに乱数というものを使います。
C言語だとこんな感じで記述します。

/* サイコロの目(1~6)を乱数で表現する */
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
#include <time.h>

int main(void)
{
	int sai;
	
	srand((unsigned)time(NULL));

	sai = rand() % 6 + 1;
	printf("コロコロッ! %d ", sai);
	
	return 0;
}

実行結果

コロコロッ! 5

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暑い日が続きますね。武田です。
C言語は、柔軟なプログラミング言語です。
仕様がシンプルなのでユーザが想像力をもってプログラミングに打ち込めます。

今日は
C言語を用い
1.HTMLカラーコードランダム生成して
2.画面に表示
3.かつHTMLファイルも出力してその色をブラウザ上で確認できるようにします。

最終的な出力ファイル(index.html)をブラウザで見た感じ(この色をC言語ランダム生成します)
randomcolor

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夏めいて来ましたね、武田です。
昨年に引き続き今年も那珂市上菅谷駅前で開催された6月3日のガヤガヤ☆カミスガに参加しました。

今年の出し物は、TVでおなじみ「キッキングスナイパー」とTVでおなじみでもない当学院ネットショップHIE-SHOPの出張販売でした。

まずは準備から。

こちらはHIE-SHOP班。
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キッキングスナイパー班。
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こちらは関係なし班。
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HIE-SHOPの商品はこちら。
アクセサリー小物(卒業生のSさん、提供ありがとうございます!)
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他に革製品などなど。
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こちら(HIE-SHOP)で購入できますのでぜひお立ち寄りください。

いかがですかー!
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キッキングスナイパー。
さて、結果は!?
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小さいお子様向けは巨大ボールでサービス!
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巨大ボールに味をしめたチビッ子続出!
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ちなみに倒した後に戻すのが大変っす!
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なにはともあれ、無事終了!

集合写真です!
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来場いただいた皆さん、商品を買ってくれた皆さん、本当にありがとうございました!

3月の雨は冷たいですね。
武田です。

Python(プログラミング言語)を少勉強しているときに、内包表記というものを知りました。
C言語と比較すると違いが際立ちます。
使いようによっては簡潔に記述できかつ便利な表記方法ですのでちょっと紹介します。

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寒くて冬らしいですね。武田です。

先ほどC言語の補講で、コンピュータでは全てが0と1の2進数に数値化されて記憶されている、という話をしました。

新年のメッセージをC言語を使って数値化してみました。(アスキーコードを知っていればすぐわかります。たぶん)
C言語開発環境がなくてもpaiza.IOというサイトで下記のコードをすぐに実行確認できます。

#include <stdio.h>
int main(void)
{
	int i;
	int mes[] ={65, 32, 72, 97, 112, 112, 121, 32, 78, 101, 119, 32, 89, 101, 97, 114, 33, 10, 69, 110, 106, 111, 121, 32, 80, 114, 111, 103, 114, 97, 109, 109, 105, 110, 103, 33, 33, 33, 0};
	
	for(i=0; mes[i] != 0; i++){
		printf("%c", mes[i]);
	}
	printf("\n");

	return 0;
}

それでは皆さん、良いお年を!

こんばんは、武田です。
HTML5の授業で画像ファイルから顔を認識するということをやってみました。

こちらで試すことができます。(期間限定で2017年12月28日ごろまで使えると思います)

サイト「画像ファイルから顔を認識する」

マイクロソフトが公開しているAPIの中にFace APIというものがあります。
登録すれば30日間無料で使えます。
認識できる項目は、色々とあり

性別
年齢
髪の毛の色
メイクしているか

…などなど

自分の顔画像で試してみると面白いです。

試すときは、画像ファイルの長辺が500ピクセル以下にしてください。
大きすぎる画像はいつまでたっても結果が返ってきません。

ではまた。